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CAVAを巡る ☆ Freixenet フレシネワイナリー見学♪

Visita a Cavas Freixenet
気軽に行ける フレシネ社のカバ見学♪


Cavas Freixenet
Cavas Freixenet フレシネ社の美しい正面ファザード

せっかくCAVAの里 Sant Sadurní D'Anoia サン・サドゥルニ・ダノイアへ行くなら、是非 CAVA 見学へ行ってみたい。カバを知りたくてもカバをあまり良く知らないという方には、見学施設の整う世界最大規模 カバ・メーカー Freixenet フレシネ社 を見学するのも一つの手段です。

前回のブログ 「St. Sadurní d'Anoia 地中海 CAVA の里♪」 にもあるように、フレシネ社は Sant Sadurní D'Anoia 駅前にあるのも嬉しい♪

※ CAVA カバ とは、Método Tradicional メトド・トラディショナル( 伝統的製法シャンパンと製法と同じ)で造られたスペイン産のスパークリング・ワインです♪

ワイナリー見学入口の庭では、遊び心いっぱいのフレシネ・カー達が出迎えてくれるんです!

Camion Freixenet
フレシネのロゴ入りレトロなトラック☆

Coche Freixenet
フレシネ社のフラグシップ的なカバ Cordon Negro コルドン・ネグロ を模ったレトロカー☆

Moto Freixenet
Cordon Negro コルドン・ネグロ型バイク☆

Camion Corcho Freixenet
カバのコルク方のトラック☆

Nino de Freixenet
ワイナリー入口扉を開けると赤い帽子・赤い服・左手にフレシネのカヴァを抱える
“Niño de Freixenet” ニーニョ・デ・フレシネ(フレシネ坊や)が出迎えてくれます♪


ワイナリー見学は約1時間半で専門ガイドさん付。
わからない事があったらガイドさんへ質問しちゃいましょう♪

↓↓↓ フレシネ社カヴァ見学開始 ↓↓↓

まず始めに140年以上あるフレシネ社の歴史を簡単に説明したビデオを観ます。
その後「CAVAの出来るまで」を特別ホールにてガイドが詳しく説明してくれます。
初心者にも理解しやすい様に、多くの写真や図解などが展示されていました。

Uvas
カヴァの代表白ぶどう3品種 
Xarel-lo チャレッロ、Macabeu マカベオ、Parellada パレリャーダ

Tiraje
当時の Tirage/Tiraje ティラへ の様子

※Tirage/Tiraje:酵母菌と糖分を混ぜたものを瓶に添加して第二次発酵を行う作業のこと。
この後、糖分がアルコールと二酸化炭素に変化して発泡がおこります。
あの魅惑的な「泡」の誕生はここからです♪

Remontaje
Remontaje レモンタヘ 動瓶作業

※Remontaje:瓶内に発生した澱を瓶口へ集める作業

Remontaje 01
写真左:Remontaje Manual レモンタヘ・マヌアル(熟練した職人により手作業による動瓶)
写真右:Gyropalette ジロパレット(動瓶用の機械)

Corcho
Tapón de Corcho コルクの説明

Etiqueta.jpg
Etiquetas ラベルやキャップシール表示の説明

Tipo de Cava
Tipo de Cava カバのタイプを説明

Brut Nature ブリュット・ナトゥレ : 0-3g/l
Brut ブリュット : 0-15g/l
Seco セコ : 17-35g/l
Semiseco セミセコ : 33-50g/l
Dulce ドゥルセ : +50g/l

↓↓↓ いよいよCAVA (地下貯蔵庫・洞窟・セラー) へGO ↓↓↓

Cava
CAVA 地下貯蔵庫への入口! かなり深い!一番深いところでは地下30mもあるんです!!!
地下貯蔵庫の広さは総延長距離にて40km。
ワイナリー施設全体では、総延長距離54kmもあるそうです。

Cava Barricas
CAVAのベースワインのある樽貯蔵庫

Botellas
地下貯蔵庫に眠るボトル数は一億本以上という
二次発酵の瓶をここで9ヶ月~5年間熟成されます。

Carta Nevada
甘口カバ Carta Nevada カルタ・ネバダ が熟成されている様子
「澱」が下部に集まっている様子が一目瞭然です。


Botellas antiguas 02
以前使われていた「底の平らな」CAVAの瓶
CAVAの気圧で運搬時に破損が多かったそうです。

Botellas 02
現在使われてる「底が丸く凹んでいる」CAVAの瓶

Pupitre 01
「ハの字型」に設置されてる Pupitre

※Putitre プピトュレ:手作業による動瓶器具

Pupitre 02
薄暗くて涼しい(寒いくらいの)貯蔵庫
天井はゴツゴツと岩のようになっています

Deguelle
手作業で Degüelle デグェジェ(澱抜き)が行われる装置
「Cava Reserva Real レセルバ・レアル」は現在でもデグェジェは手作業で行われます。

tren
深い貯蔵庫からトラムに乗って地上へ~楽チン♪

Paisaje desde Freixenet
薄暗いCAVAから一気に青空の広がる外へ出ます!
フレシネ社から見えるSant Sadurní D'Anoia サン・サドゥルニ・ダノイア村

Tasting
お待ちかねのテイスティング♪♪♪
ちょっとしたTapasも用意されていました♪♪♪

Elyssia Rosado
Elyssisa Rosado Pinot Noir エリシア・ロサド・ピノ・ノアール
ロゼブームとあってか、去年発売されたロゼのカヴァ 


見学者はスペイン人はもちろん、スペイン以外の国の方、一人でカップルでワイン好きのグループで・・・、夏休中だったのでお子さん連れの家族も多かったです。子供の頃からワインが身近にあるのね、さすがヨーロッパ♪♪♪


フレシネ社公式サイト
www.freixenet.es/

フレシネ社日本語サイト
www.freixenet.co.jp/

フレシネ社ワイナリー見学案内
www.freixenet.co.jp/magazine_03aut/spain/index.html

フレシネ社日本語サイト内の「フレシネ・マガジン」には美味しい情報がいっぱい♪
www.freixenet.co.jp/magazine/index.html


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桃の香り Falset の朝市♪

毎週火曜は、Falset 村が賑わう朝市の日♪

Melocoton.jpg
  
Barcelona バルセロナ から南西へ約150km、Tarragona タラゴナ から約40kmのところに Falset ファルセット村があります。この Falset 村はスペインワインで注目されてれている D.O.Q. Priorat プリオラートワイン と D.O.Montsant モンサンワインの拠点のとなる重要な村です。

普段静かなファルセット村だけど、毎週火曜日は Mercado メルカド(市場)の日
小さな村は朝早くから市場へ買出しする人々で賑わい
捥ぎたての新鮮な黄桃甘く爽やかな桃の香りが市場いっぱいに広がっています♪

Mercado 03
色鮮やかな野菜や果物がたくさん並んでいます☆

Mercado 01
真剣に選ぶ Señora セニョーラ(主婦の方)達♪

Mercado 02
スペインでの市場に欠かせない通称“ Carrito ”カリート(買い物カート)!
Señora セニョーラ達の買出し必須アイテム☆

Mercado 04
山と積まれた美味しそうなメロン♪
この時期の Melón con Jamón メロン・コン・ハモン(生ハムメロン)は最高です♪

Mercado 05
ハーブの苗なども計り売りされていました


☆☆☆ 朝市をちょっと離れ、ファルセット村の散策開始 ☆☆☆


Iglesia.jpg
朝市の広場を出て路地を抜けると Santa Maríaサンタ・マリア教会があります

Falset 02
教会前の広場で見つけたブドウ圧搾機の植木鉢☆

Falset 01
路地の八百屋さんかな?
素敵な車輪付の木製のおしゃれな棚やカゴに野菜が並んでいます
びっくりするくらい長閑な風景♪

fiesta 01
教会近くで見つけた写真屋さんに飾られていた写真
これは1月17日に開催される Falsetのお祭り“ L'Encamisada レンカミサダ ”の写真

fiesta 02
お祭りで民族衣装をまとった子供達
皆、伝統的な Alpargata アルパルガタ(靴底が草等で編まれた)を履いています!

Alpargata はスペインでとってもポピュラーな履物で
履き心地抜群、夏は足元が涼しくて快適です♪
スペインではマドリッドやバルセロナなど
様々な都市や村でアルパラガタ専門店があります。

【マドリッドの人気 Alpargatería アルパルガテリア】
■ Casa Hernans カサ・エルナンス(Plaza Mayor マジョール広場の脇)
■ Calzado Lobo カサ・ロボ (Plaza Mayor マジョール広場の脇)
■ Antigua Casa Crespo アンティグア・カサ・クレスポ (WEB

日本でもアルパルガタのブランド Castañrer カスタニェール が大人気です!

fiesta 03
お祭りの時の伝統的なご馳走かしら?
Señora セニョーラ達の手作りみたいです!

Falset 03
朝市のある広場へ通じる路地
向かいには Pastissería パスティセリア(お菓子屋さん)の看板が♪

Pastereria 01
ファルセット村で素朴なお菓子が評判の“ Santa Candia サンタ・カンディア ”

Cooperatiu 1919
Celler Cooperatiu
1919年に建てられたモデルニスム様式 の共同組合ワイン醸造所

Wine Shop 01
ファルセットのワインショップ Aquiló Vinateria WEB

品揃え豊富でファルセットという土地柄、地元のワインが多い中、
リオハやリベラ・デル・デゥエロ等のレアなビンテージのワインもありました!

お店の方の話しによると、定期的にワイン会をして
無名ワインや面白そうなワイン等をたくさん試飲するとか♪いいなぁ♪

Wine Shop 02
ワインショップ

Wine Shop 03
アルバロ・パラシオスの至宝 L'Ermita レルミタ 2006年の5リットルワインが店頭に!
瓶内はもちろん空だったけれど♪

Wine Shop 04
ワインショップ内
ワインも豊富だけど、オリーブオイルも多く売られていました。


朝市とファルセット探検したら、ちょうどランチ・タイムに♪
ランチは Hostal Sport というホテル内にあるレストランにて。

Hostal Sport 01
Hostal Sport ホスタル・スポルト (WEB
数少ないファルセット村の宿泊施設

Hostal Sport 02
Hostal Sport 前のカフェのテラス席

Hostal Sport 03
Hostal Sport 内のレストラン
インテリアは素朴で主に郷土料理が中心、ワインリストが充実しています。
プリオラート産やモンサン産ワインがやはり多いですね!
食べて美味しい、飲んで美味しい、ファルセットの味をたっぷり楽ませてくれるレストラン♪

その晩、朝市で買った桃を食べた時、甘酸っぱい夏の味と共に
ファルセットのゆっくりした時間を思い出しました♪

【注意】

Falset村へ行くには電車でも行けるけど、Falset駅が村から随分離れているので、その後のワイナリー訪問も考えると、バルセロナやタラゴナでレンタカーを借りていくのが無難でしょう。。。 FALSET 駅は無人駅で駅前というものが存在しません。切符は電車内で車掌さんから直接購入します。 



DOQ Priorat 原産地呼称プリオラートWEB
www.doqpriorat.org/

DO Montsant 原産地モンサンWEB
www.domontsant.com/

Falsetファルセット村 WEB
www.falset.org/

Priorat プリオラート観光 WEB
www.turismepriorat.org/es/

Tarragona タラゴナ観光 WEB
www.tarragonaturisme.cat/



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暑い夏&美肌にも最高♪ Gazpacho ガスパチョ!

美味しくてヘルシーで簡単!
Gazpacho ガスパチョ ~ ベアトリス風~♪


Gazpacho ガスパッチョ 出来上がり!

夏の暑さの峠を越してもいい頃なのに、まだまだ暑い夏が続いてけれど、こんな時期こそ、旬の野菜をたっぷり使った冷たいスープ Gazpacho ガスパッチョ が最高です♪

Gazpacho は、スペインでは定番中の定番の冷製スープ☆

各家庭でレシピは微妙に違うけれど、今回は私のお友達“ ベアトリス風 ”に挑戦です♪

【ガスパッチョの材料 4人前】

Ingredientes 材料

良~く熟したトマト・・・1kg
赤ピーマン大・・・1/2
青ピーマン大・・・1/2
きゅうり大・・・1
玉ねぎ大・・・1/4
にんにく・・・1/2片
水・・・カップ1
オリーブオイル・・・カップ1/2
塩・・・小さじ 2~3
ヴィネガー・・・カップ1/4
フランスパン(食べ残して硬くなったもの)・・・1/4
あれば、クミン・スパイス
※その他、パセリ、レモン、コリアンダー、などをお好みで入れます!


【ガスパッチョ・ベアトリス風の作り方】

ミキサーへ
トマト(皮をむく)、赤ピーマン、青ピーマン、きゅうり、玉葱、にんにくをざっくり切り、
水を加えてミキサーに入れて混ぜます。
※ミキサーが無い場合は、がんばって摩り下ろすか手でつぶしましょう!

ミキサーで混ぜる
ミキサー・スイッチ・オン!

ミキサーでよく混ぜる
ミキサーでよ~く混ぜます!

濾す
よく混ざったら濾します

全て濾す
舌触り滑らかなガスパチョ・スープのベース作り

パンを入れて混ぜる
あらかじめ水でふやかせておいたパン調味料(材料オリーブオイル以下)を入れて再び混ぜます。※野菜の甘さや酸味や好みで塩、ヴィネガー等の味を調節します。

Gazpacho ガスパッチョ 出来上がり!
冷蔵庫で冷やして味を馴染ませます~

はい、出来上がり!

食べるときは、赤ピーマン、玉ねぎ、きゅうり、生ハム・・・などを細かく切って
ガスパッチョの上に乗せると色とりどり&味も引き立つます♪

ガスパチョ・ベアトリス風の他、一般的な作り方のビデオ こちら をどうぞ(YouTubeより)
(このレシピの場合はガスパチョを濾さない作り方)

とにかくガスパチョは熱を通さないので、野菜のビタミンがたっぷり摂取できるのも嬉しい!
冷たくて美味しい、しかもヘルシーでお肌にもGOOD な定番スペイン料理です♪

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【おまけ①・・・ガスパッチョとは?】

「発祥の地はスペインのアンダルシア地方である。「ガスパチョ」という名詞がスペインで使われるようになったのは17世紀のことで、語源はラテン語の「カスパ」(caspa、「かけら、断片」)ともヘブライ語の「ガザズ」(gazaz、「ばらばらにちぎる」)とも言われている。初期のガスパチョはパン、ニンニク、塩、オリーブオイル、酢、水だけから成っていたが、19世紀までにはトマト、キュウリ、ピーマンなどが入るようになった。トマトを主成分とした「赤い」ガスパチョが最も有名であるが、トマトが入らない「白い」ガスパチョもある。ポルトガルのガスパチョはスペインのものよりもパンの割合が多い。

本来は木のすり鉢とすりこぎで素材をすりつぶしていたが、今ではミキサーやフードプロセッサーを使うことが多い。しかし通の間では電気機器を使ってガスパチョを作るのは邪道であるという意見がある。野菜やパンはピュレー状にせず、角切りにするだけの場合もある。(「ガスパチョ」(2010年8月25日 (水) 20:25 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』より)」


【おまけ②・・・今日は「La Tomatina ラ・トマティーナ(トマト祭り)の日

スペインのバレンシア州の Buñol ブニョル という街で、毎年8月の最後の水曜日に行われます。1945年に始まった(一時中断された時期もあるが)とされるこのお祭りは、とにかくトマトを投げあい、街中がトマトだらけになってしまうのです。【 公式 WEB

今年はトラック5台分のトマトが使われたそうです。
これだけのトマトがあれば、たくさんガスパッチョが出来るのになぁと思うのは私だけ?


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Bienvenido !!!

Miyako ☆彡

Author:Miyako ☆彡

Hola Tod@s!!!
Gracias por visitar mi blog!!!

みなさん、こんにちは♪
私のブログにお立ち寄り頂き
ありがとうございます!

スペインワインが大好きで渡西。スペインにて公認ソムリエとなりマドリッドの老舗ワインショップでソムリエとして勤務後、現在も日々美味しいワインを探し続けています♪
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マドリッド在住暦12年。
Cámara de Comercio de Madrid 認定ソムリエ。
A.M.S.(Asociación Madrileña de Sumilleres) 正規会員。

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コメントありがとう♪

こんにちは☆Amiさん
はじめまして、そしてコメントありがとうございます!デニアには一週間滞在されたようですが、いかがでしたか?コメントして頂いた翌日にバル巡りをさ

02/07 03:14 Miyako ☆彡

こんばんは、デニアで検索して記事に辿り着きました。今デニアに一週間滞在中で、素敵な情報に感謝感激です。
ありがとうございます♪

明日から早速お勧めのバー、ボデ

01/26 05:36 Ami

興味深い情報、ありがとうございます
Best Red 最優秀赤ワインを受賞したDomus Pensi 2006、飲んでみたいですね☆お値段もそんなに高くなさそう?さっきボデガのサイト除い

08/10 00:28 みえ

なるほど!比べては失礼かと思うけど自分はチキンラーメンが好きです。

08/07 10:01 三瓶です。

「サングリアのバー」って聞くだけで楽しくなっちゃいますよね~♪陽気でエネルギッシュでお洒落な感じがこれまたいい! バルサのカバだけどこれ「オフィシアル」です。王冠

06/10 03:02 Miyako ☆彡

サングリアのバーは興味深いね。

バルサのカヴァは日本で受けそうな気がします

06/09 21:58 三瓶
お陰様で少しずつUPです!
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