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Concurso de Sumilleres ソムリエ・コンクール

Campeonato Nacional de Sumilleres
Trofeo Custodio 2010


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今年も スペインのソムリエコンクールの一つ「Trofeo de Custodio López Zamarra トロフェオ・デ・クストディオ・ロペス・サマラ」 が Madrid Fusión マドリッド・フージョン2010の枠組みの中、その決勝が公開形式で1月27日(水)に行われました。

事前に行われた筆記試験や実技試験等を予選で通過した2名のソムリエの決勝です。

【公開決勝の試験内容】
■ デキャンター方法
■ 赤ワインのサービス方法
■ ワインをポートの焼きゴテで瓶を切断するサービス方法
■ スパーリングワイン・白ワイン・赤ワインの各コメント
■ マリアージュ(Madrid Fusion で扱われる超一級の料理が2皿出題)

これら全てを制限時間内で的確に回答また実技します。


今年の決勝進出者は、Guillaume Glories ギジャウメ・グロリエス氏 (Entrevins de Valencia)と Alvaro Prieto Martín アルバロ・プリエト・マルティン (Hotel Abama en Guía de Isora)の2名で、優勝したのは前者のギジャウメ・グロリエス氏です。アルバロ・プリエト氏はわずかの差で準優勝となりました。 

実は準優勝のアルバロ・プリエト氏は、私のソムリエ学校時代のクラスメート♪とても勉強家で、学校時代によくいろいろ教えてもらったのを思い出しました。彼は他のコンクールにも果敢に挑戦していて、よい結果をもたらしています。元クラスメートの良い評判は私にも良い刺激になります。これからもがんばって欲しいわ♪


今年2010年の公開決勝には残念ながら観に行く事はできなかったので、
私は一般審査員として去年2009年の公開決勝に参加したのでその様子です↓

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マリアージュ用に出題された料理


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ワインをポートの焼きゴテで瓶を切断している様子


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ポートの焼きゴテで瓶を切断してる様子(拡大写真)


大勢の観客の中での公開決勝!
細かいサービス方法、テクニックや身のこなしや言葉の使い方など
ソムリエの世界の難しさを改めて感じたソムリエコンクールでした。


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スペインのカルトワイン L'Ermita 1996 レルミタ 5Lボトル♪

La joya enológica de Álvaro Palacios
アルバロ・パラシオス氏の至宝ワイン☆


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スペインワイン好きにとって、醸造家 Álvaro Palacios アルバロ・パラシオ氏の名前は何度となく耳にしてるかと思います。今回のワインはそのアルバロ・パラシオス氏が造るスペイン最高峰ワインの一つと称される L'Ermita レルミタ。そして収穫年の良かった1996年容量5リットル・ワインです♪

レルミタはバルセロナから南西約150kmにある Gratallops グラタジョップス村のわずか2.5ヘクタールレルミタ畑古樹70年以上のガルナチャ種 から造られる D.O.Q.Priorat プリオラート産の高級ワインです。

ワイン名:L'Ermita 1996年 レルミタ(5リットル)
原産地:DOQ PRIORAT プリオラート
品種:Garnacha(viña vieja),Cabernet Sauvignon(この頃はカベルネを少しブレンド)
熟成:フレンチオーク 18ヶ月
ボデガ:Bodegas Álvaro Palacios ボデガス・アルバロ・パラシオス
醸造家:Álvaro Palacios y Oriol Castells アルバロ・パラシオス氏とオリオル・カステル氏
小売価格:約3500ユーロ?時価 (販売本数が少ないので現時点での販売は希少)

ちなみに… 通常サイズ:1996年は約500ユーロ~時価。
年間生産数: 3000本!!! (ロマネ・コンティの約半分)

テイスティングコメント:色合いはブラックチェりー色合いは中上、粘性がとても高く香り豊かでボリュームがあります。香りをかいだだけで思わず「ウ~ム♪」と言わずにはいられない嬉しい香りです。果実の玉手箱に上質なスパイスやミネラル香が次々に織り重なります。香りは時間ともに多様に変化してゆきます。味わいはすばらしいの一言!滑らかなビロードの舌触りにガルナチャの上品な果実にタンニンが柔らかく溶け込んでいます。フルボディーでコクがあるがフィニッシュは意外に軽快で、その余韻は長く複雑です。最後の一滴まで期待を裏切らず楽しめるワインです♪

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幸運にも抜栓は私♪
コルクはコンパクトで質と状態がとてもいい。スムーズに力を加えず通常のソムリエ・ナイフで抜栓。ボトルが大きいので、写真をみると私がまるで指輪物語の小人みたいです(笑)♪

抜栓後すぐに1リットル程デキャンター。3リットル位からは、飲んでいた時間もかなり経っていたので、ボトルから直接注いで楽しみました。最終的にゆっくり8時間かけて開いたレルミタは極上そのものでした♪


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ボトルの大きさの比較。
【左】通常サイズの750mlボトル 【中央】5リットルボトル 【右】3リットルボトル

因みに右ワイン…

ワイン名: Tinto Valbuena 5º Año 1999年 ティント・バルブエナ・キント・アニョ
ぶどう品種: 80% Tinto Fino(Tempranillo)、20% Merlot、Malbec
熟成: 樽熟成16ヶ月(60% アメリカンオーク、40% フレンチオーク)
生産者: Bodegas Vega Sicilia ボデガス・ベガ・シシリア社
原産地: D.O. Ribera del Duero リベラ・デル・デュエロ
販売価格: 現時点で完売につき、あれば時価。

Vega Sicilia Único ベガ・シシリア・ウニコのセカンドワイン。5º(キント)は Quinto Año の意味で収穫~醸造~熟成期間が最低5年を要します。つまり商品として初出荷されるのは収穫年の5年以降。UNICOが10年だからその半分の期間です。品種はそのヴィンテージ毎に変わり、カベルネ・ソービニョンをブレンドしたヴィンテージも。醸造・熟成方法もヴィテージ毎に違います。
ヘロボアム(3Lボトル)生産数:100本
このワインも極上だったが、レルミタの前では影になってしまった様な…


【ボトルのサイズ】

通常のワインボトル(Botella ボテージャ)は容量が750mlですが、
それより大きな次のようなサイズもあります。スペイン語読み。
(ボルドーでは規格と名前が違うのもあるので注意!)

・ボトル2本分(1.5L) :Mágnum マグヌム
・ボトル4本分(3.0L) :Jéroboam へロボアム, Doble Mágnum ドブレ・マグヌム
・ボトル6本分(4.5L) :Rehoboam レオボアム
・ボトル8本分(6.0L) :Matusalem マテゥサレム
・ボトル12本分( 9.0L):Salamanazar サラマナサール
・ボトル16本分(12.0L):Baltasar バルタサール
・ボトル20本分(15.0L):Nabuconodosor ナブコノドソール 

注意:レルミタの5リットルは規格外

【おまけ】

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レルミタのワインラベルにもある、あの丘!
あのレルミタの畑!を下から見た様子です(夏季)。

車で下を通っただけで、畑の美しさに目を奪われます~♪他のボデガのぶどう畑と比べ物にならないくらい美しい風景です♪私は知合いのエノロゴと、この周辺のボデガへ行く途中にレルミタ畑に出会いましたが、その彼は、QUE BONITO! QUE BONITO!(なんて美しいんだ~!)を連発していました。



通常ボトルが大きいと、ワインの量に対しコルクの表面積やボトル内の酸素量の割合が小さくなる為、ワインはゆっくり熟成されます。大きいボトルのワインは、大人数で同一のワインを飲むときに最適☆ 基本的に生産本数が少ないのでお気に入りがあって買うチャンスがあれば購入しておくのもいいですね☆


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【前編】醸造家 Álvaro Palacios 氏のワイン会☆

La Cata con Álvaro Palacios
アルバロ・パラシオス氏とのワイン会【前編】


前回のブログで Álvaro Palacios アルバロ・パラシオス氏のワイン L'Ermita レルミタを紹介しましたが、今回はアルバロ氏自身が、彼のワインを説明しながらテイスティングできるという、何とも夢のようなワイン会の様子です♪

アルバロ・パラシオス氏
左手に拳を握りしめ、モニターに写るブドウ畑の写真や地図を見ながら、
熱いワイン造りへの想いを語っている Álvaro Palacios アルバロ・パラシオス氏☆

1964年生まれ。彼は Rioja リオハ出身で地元リオハで父親の経営するボデガでワイン造りを始め、フランスのボルドー Château Pétrus シャトー・ぺトリュスをはじめ様々な地で修行しています。スペインにも GRAN CRU (特級区画のブドウ畑)が存在すると考え、このコンセプトを取り入れるべく、彼の理想のワイン造りができる土地を探し求め、1989年より Priorato プリオラートでワイン造りを始めます。当時プリオラートの地のワイン造りの可能性を信じた「4人組(※)」の一人。プリオラートでの成功後、BIERZO ビエルソ の地でもワインを造り大成功しています。スペイン国内はもちろん世界で認められる優秀な醸造家です。

※ プリオラートの4人組:Álvaro Palacios アルバロ・パラシオス。René Barbier ルネ・バルビエCarles Pastrana カルレス・パストラーナ。José Luis Perez ホセ・ルイス・ペレス


【テイスティング・ワイン】

リオハ産白ワイン1本
プリオラート産赤ワイン4本
ビエルソ産赤ワイン3本 ...... 合計8本

Plácet Valtomelloso 2007 プラセット・バルトメジョーソ (リオハ産白ワイン)
品種:Viura ビウラ 100%
熟成:フレンチオーク大樽 9ヶ月
平均小売価格:19ユーロ 


②~⑤はプリオラート産の赤ワイン

Camins del Priorat 2005 カミンス・デル・プリオラート
品種:50% Cariñena(Samsó) カリニェナ(サンソ)、40% Garnachaガルナチャ、
Cabernet Sauvignon カベルネ・ソービニョン、Syrah シラー 少々
熟成:フレンチオーク大樽 8ヶ月
平均小売価格:14ユーロ
コメント:2009年春初リリース。生産者の違う50区画のブドウより、樹齢10年?50年。
赤果実いっぱいで軽快、カジュアルで飲みやすいワイン。
早飲みタイプ。3~4年以内に飲むのがベター。
 
Les Terrasses 2007 レス・テラセス
品種:60% Cariñena, 30% Garnacha, Cabernet Sauvignon, Syrah
熟成:樽熟成12ヶ月(新樽より中古樽割合多い)
平均小売価格:25ユーロ
コメント:プリオラート地区ワイン。カジュアルで膨らみのあるワイン。
2007年以降は古樹のブドウのみ使用。

Gratallops 2007 グラタジョップス
品種:35% Garnacha, 35% Gariñena, 30% Cabernet Sauvignon, Syrah
熟成:樽熟成18ヶ月
平均小売価格:43ユーロ
コメント:Gratallopsビラージュワイン。果実味たっぷり&フレッシュな仕上がりのワイン。

Finca Dofí 2006 フィンカ・ドフィ
品種:55% Garnacha, 残り45% Cabernet Sauvignon, Merlot, Syrah
熟成:樽熟成18?21ヶ月(新樽率多い)
平均小売価格:70ユーロ
コメント:単一畑ワイン。前回のブログで紹介したL'Ermitaレルミタのセカンド的存在。
上質なガルナチャのコクのあるエレガントな味わいのワインです。

プリオラートの赤ワインは ②→③→④→⑤の順でテイスティング。
どれも彼のワインの特徴である「果実味」が溢れ、飲むたびに嬉しくなるワイン達です♪

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一番左:Gratallops グラタジョップス
中央左:Les Terrasses レス・テラセス
中央右:Finca Dofi フィンカ・ドフィ
一番右:Plácet Valtomelloso プラセット・バルトメジョーソ


Priorat
一番左: Gratallops グラタジョップスは、このワイン会の時点(2009年11月)で未発売。
2007年が初ビンテージ。
ラベルは制作段階にあったためボトルは仮ラベルが貼られていました。
そしてCápsula カプスラ (キャップシール)もありませんでした。

Gratallopsはプリオラートの産地で Bodegas Alvaro Palacios のある村で、畑を中心にグラタジョップス村の風景がワインのラベルになると、このワイン会で彼は言ってました。リリース後にラベルを見たら彼の言った通りでした☆

ガルナチャは酸化しやすい品種ですが、そのガルナチャを「早飲みタイプのワインから長期保存のできる偉大なワインまで」幅広いワイン造りを成功させました。アルバロ・パラシオスは「ガルナチャの可能性を最大限に表現させた」素晴らしい醸造家といえます。そして彼は「今後も更なるガルナチャの可能性に挑戦していきたい!」と力強く語っていました☆


ビエルソ産のワインは、

「【後編 Enólogo アルバロ・パラシオス氏のワイン会☆ 」 にて!


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【後編】醸造家 Álvaro Palacios 氏のワイン会☆

La Cata con Álvaro Palacios
アルバロ・パラシオス氏とのワイン会【後編】


アルバロ・パラシオス氏

前回に引き続きアルバロ・パラシオス氏とのワイン会です。
D.O. Bierzo ビエルソ産のワイン♪

D.O. Bierzo ビエルソ産地は、マドリッドから北東へ約400kmの León レオン県にある山岳地で、Galicia ガリシア地方に極めて近く、El Camino de Santiago de Compostela エル・カミノ・デ・サンティアゴ・コンポステーラ「サンティアゴ巡礼の道」の立寄り場として古くから知られています。 また、文書では残ってませんが、ローマ帝国時代以前よりワインが造られていたと言われています。ビエルソのワインの特徴は黒ブドウ品種:Mencía メンシア から造られるフレッシュで繊細な赤ワインです♪

ビエルソ…荒廃しつつも良質で樹齢の高いブドウ畑・土壌・気候…。そこにアルバロ・パラシオス氏は新たなワイン造りの可能性を見出し、彼の甥の Ricardo Pérez Palacios リカルド・ペレス・パラシオス と共に1999年よりワイン造り始めました。それ以来、ビエルソの地は可能性を秘めたワイン産地として一躍脚光を浴びています。また Biodinámico ビオディナミ農法も取り入れています。


Bierzo
【左】Pétalos del Bierzo ぺタロス・デル・ビエルソ
【中央】Villa de Corullón ヴィラ・デ・コルジョン
【右】Las Lamas ラス・ラマス


① Pétalos de Bierzo 2007 ぺタロス・デル・ビエルソ
品種:100% Mencía メンシア
熟成:樽熟成 4ヶ月
平均小売価格:13ユーロ
コメント:ビエルソ生産地区内の4つの村からのブドウ使用。香り豊かでフルーティでフレッシュな飲みやすいワインです♪ ※「Pétalos」とは「花びら」の意味。可憐な感じのするネーミングも素敵♪

② Villa de Corullón 2006 ヴィラ・デ・コルジョン
品種:100% Mencía
熟成:樽熟成 21ヶ月
平均小売価格:40ユーロ
コメント:コルジョン村のみのブドウ使用。ヴィラージュ・ワイン。フローラル・ミネラル・樽香…。黒ベリー系の果実味が豊かでフィネスがあります。

③ Las Lamas 2005 ラス・ラマス
品種:100% Mencía
熟成:樽熟成 13ヶ月
平均小売価格:115ユーロ
コメント:60年~100年の3区画のわずか0.54haの畑より。単一畑ワイン。フローラル・セイジ・チョコレート香。コクがあるのに重過ぎないフレッシュ&エレガンスが絶妙で余韻がとても長いワインです。飲む前には必ずデキャンターを♪このワイン会では、彼の指示で少なくとも3時間前にデキャンターをしたそうです。


Corullon 地図
コルジョン村周辺地図:Villafanca del Bierzo ヴィラフランカ・デル・ビエルソ村の4km南に位置し、コルジョン村の東に川、西に山を望みます。飛び地しているブドウ畑(オレンジマーク)。所有ブドウ畑は、27ha 200区画。特別区画のブドウ畑は、山の急斜面に沿ってぶどう畑のあるのがよくわかります。

【コルジョン村内の畑名の付いているワイン…参考まで】

Fontelas フォンテラス:3区画 0.6ha。南東向き。標高600~690m。
San Martín サン・マルティン:8区画 0.9ha。南向き。標高560~720m。
La Faraona ラ・ファラオナ:1区画のみ 0.4ha。南東向き。標高820~860m。
Las Lamas ラス・ラマス:3区画 0.54ha。南向き。標高670~730m。
Moncerbal モンセルバル:5区画 0.8ha。南西向き。標高610~730m。

アルバロ氏は、この5つの畑のうち、ラス・ラマスの畑が最も日照量が多いため、ブドウの熟成度が高いと言っています。


Las Lamas 2005
Las Lamas 2005

アルバロ氏はこれらのビエルソ・ワインを楽しむ時は、メンシアの特徴をより引立たせる為にも「ブルゴーニュ・グラス」で飲むのが理想だと言いいます。


今回のワイン会は1時間少々の予定でしたが、最終的には2時間以上のワイン会となりました。驚くほど気さくな人柄と彼のワインに、参加者はすっかり魅了されてしまった様です。彼のワインに対する情熱と信念が伝わる良いワイン会だったと思います♪


【ワイナリー】
Descendientes de J. Palacios デスセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオス
Calle Calvo Sotelo, 6,
24500 Villafranca del Bierzo

【ワイン会開催場所】
Bodega Santa Cecilia ワインショップ・ボデガ・サンタ・セシリア
http://www.santacecilia.es/


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Bienvenido !!!

Miyako ☆彡

Author:Miyako ☆彡

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Gracias por visitar mi blog!!!

みなさん、こんにちは♪
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ありがとうございます!

スペインワインが大好きで渡西。スペインにて公認ソムリエとなりマドリッドの老舗ワインショップでソムリエとして勤務後、現在も日々美味しいワインを探し続けています♪
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マドリッド在住暦12年。
Cámara de Comercio de Madrid 認定ソムリエ。
A.M.S.(Asociación Madrileña de Sumilleres) 正規会員。

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コメントありがとう♪

こんにちは☆Amiさん
はじめまして、そしてコメントありがとうございます!デニアには一週間滞在されたようですが、いかがでしたか?コメントして頂いた翌日にバル巡りをさ

02/07 03:14 Miyako ☆彡

こんばんは、デニアで検索して記事に辿り着きました。今デニアに一週間滞在中で、素敵な情報に感謝感激です。
ありがとうございます♪

明日から早速お勧めのバー、ボデ

01/26 05:36 Ami

興味深い情報、ありがとうございます
Best Red 最優秀赤ワインを受賞したDomus Pensi 2006、飲んでみたいですね☆お値段もそんなに高くなさそう?さっきボデガのサイト除い

08/10 00:28 みえ

なるほど!比べては失礼かと思うけど自分はチキンラーメンが好きです。

08/07 10:01 三瓶です。

「サングリアのバー」って聞くだけで楽しくなっちゃいますよね~♪陽気でエネルギッシュでお洒落な感じがこれまたいい! バルサのカバだけどこれ「オフィシアル」です。王冠

06/10 03:02 Miyako ☆彡

サングリアのバーは興味深いね。

バルサのカヴァは日本で受けそうな気がします

06/09 21:58 三瓶
お陰様で少しずつUPです!
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